「白夜行」 東野圭吾・著

面白すぎる! あまりの面白さに2段組、506ページ一気に読み倒した。 東野圭吾氏の小説は「放課後」「容疑者Xの献身」に続き3冊目。 これからどっぷりハマりそう。 章ごとにちょっとした謎が提示されて、 どんどん引き込まれてやめられなくなるんだよなあ。
<東野圭吾作品 - 極私的星取り表>

★★★★★ 「沈黙のパレード」
★★★★★ 「容疑者Xの献身

★★★★★ 「真夏の方程式」

★★★★★ 「白夜行」

★★★★★ 「卒業」

★★★★★ 「眠りの森」

★★★★☆ 「マスカレード・イブ」

★★★★☆ 「人魚の眠る家」

★★★★☆ 「どちらかが彼女を殺した」

★★★★☆ 「新参者」

★★★☆☆ 「マスカレード・ホテル」

★★★☆☆ 「片想い」

★★★☆☆ 「赤い指」

★★★☆☆ 「嘘をもうひとつだけ」

★★★☆☆ 「私が彼を殺した」

★★★☆☆ 「悪意」

★★☆☆☆ 「ラプラスの魔女」

★★☆☆☆ 「虚ろな十字架」

★★☆☆☆ 「麒麟の翼」

★★☆☆☆ 「宿命」

★★☆☆☆ 「名探偵の掟」

★★☆☆☆ 「カッコウの卵は誰のもの」

★☆☆☆☆ 「夜明けの街で」

★☆☆☆☆ 「パラドックス13」

★☆☆☆☆ 「ナミヤ雑貨店の奇蹟」

★☆☆☆☆ 「危険なビーナス」 番外編 : 映画『白夜行』| 東野圭吾ワールドを完璧に再現。

映画『夜明けの街で』| 妖艶な愛人・深田恭子